【これ本当にノーコード!?】ノーコード開発事例15サービス紹介!シースリーレーヴ、ノーコードBubbleの正規代理店として認定。

日本最大級のノーコード開発数!自社開発含め毎月1サービスをリリース。さらなるノーコード普及の為にBubbleの正規代理店として認定を獲得。ノーコードで開発をやってみたい!企業様募集中。

シースリーレーヴ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:空野正輝)は、圧倒的スピードと低コストながらハイクオリティなサービスを開発することができる「NoCode(ノーコード)」での開発を2020年11月より開始し、Bubble Group, incが提供するノーコードプラットフォーム「Bubble」の正規代理店に2022年4月5日に認定されたことをお知らせいたします。シースリーレーヴでは全ての企業様にIT事業拡大の機会を創出し、個人・法人の発展を掲げております。そのためBubbleのさらなる普及のきっかけとして正規代理店の認定を得る事にしました。ノーコードの可能性を発信すべく、実際にノーコードで開発した事例を15サービスを紹介しています。




■圧倒的スピードと驚きの低価格!話題のNoCode(ノーコード)開発

ノーコード開発とは、コードを記述せずにスマホアプリやWebサービス等の開発をすることができる開発方法です。

当社ではWebサービスを得意とするBubbleや、スマホアプリを得意とするAdaloなど様々な開発ツールを使い分けることで、よりご希望に沿ったサービスの開発を可能にしました。

従来のシステム開発では数カ月から数年の期間がかかり、リリースまでに膨大なコストと時間を費やす問題を抱えていました。

その問題を解決する一つとして、従来のシステム開発より大幅にコストと時間を抑え、かつハイクオリティな開発をすることが可能なノーコード開発が、現在世界中で注目されています。


例えば、従来のアプリ開発であれば400~600万円ほどするスマホアプリが、ノーコード開発の場合は2分の1ほどで開発が可能になります。



■ノーコードツールのBubbleの魅力とは

世界中でさまざまなノーコードツールがリリースされており、弊社ではスマートフォンアプリに特化したAdalo、webサービスに特化したBubbleを主に使用しています。それぞれのツールによって強みが異なるのですが、Bubbleは多岐にわたるAPIやプラグインを活用することにより、様々なサービス開発が可能です。テンプレート的なものではなく、独自性、新規性がほしい!という企業様には、通常のシステム開発ではなく、まずBubbleでの開発を推奨しています。


只今IT事業を開始したい企業様を大募集!下記に上げたようなサービスをノーコードで最速で作ってみませんか。

今までアプリ開発をしたくても高額で諦めてしまった企業様、ちょっとしたアイデアを検証してみたいと思っていた企業様、アイデアはあるけど具体的に形にできていな企業様、ぜひお気軽にご相談ください。


下記は実際にノーコードツールで開発したサービスになりますので、ぜひご参照ください。



これ本当にノーコード!?Bubble等の開発事例15サービス紹介

ReMoCe(リモシー)

社内オンライン飲み会を楽しく、気軽にコミュニケーション活性化する”MC”を呼べるマッチングサービスです。呼びたいMCを選び、クレジットカードで支払い完了させます。その後、イベントのための台本の作成、参加メンバーの登録や、イベントの打ち合わせを全てリモシー上で行うことが可能です。


リンク:https://remoce.jp/

開発期間:2ヶ月

開発ツール:Bubble


・Twinq(ツインク)

写真を使って二択の質問を投稿、ワンタップで回答ができる投票サービスです。

2022年3月にリリースし、わずか1ヶ月で登録者は800名(4月6日時点)を超えています。

SNSで共有した場合に表示される画像(OGP画像)や、投稿者の属性毎のグラフなども全てノーコードだけで作成しています。


リンク:https://twinq.fun/

開発期間:1ヶ月

開発ツール:Bubble



・昇進アセスメント

社員昇格時の基準合否を診断できるサービスです。

アップ経営コンサルタント様と弊社との協業事業として開発致しました。数社の導入と現在大手企業様の人事部等へも話が進んでおります。トライアル等ご興味がございましたらお問い合わせください。


開発期間:1.5ヶ月

開発ツール:Bubble





・社内掲示板

某サービスを利用している企業様向けに受託開発した社内掲示板サービスです。管理者のみカテゴリーやスレッドの投稿ができ、他はコメントのやり取りができる掲示板になります。

画像や動画の投稿および、コメント内での動画の再生も可能になっています。


開発期間:1ヶ月

開発ツール:Bubble



・kitene

Twitter採用が気軽に出来る「募集・応募・採用」サービスです。以前Twitter採用で話題になっていた「Bosyu」というサービスに似たサービスになります。

SNSで共有した場合に表示される画像(OGP画像)や応募者とのやり取りなども全てノーコードで開発しております。なお、ノーコードの普及のために、このサービスは無料で提供しています。


開発期間:1ヶ月

開発ツール:Bubble

リンク:https://kitene.in/




・某上場企業様の不動産アプリ

某不動産上場企業の顧客向けのスマホアプリサービスを開発し、1年以内で現在登録者数4500名を超えています。

既存サービスとの情報取得として、SMS認証かつ独自APIを作成して情報取得など、外部連携を多数行っているサービスになります。

開発期間:1.5ヶ月(初期リリースから随時追加開発を行っています)

開発ツール:Adalo



・Web書道会

オンラインで昇級・昇段試験が受けられる基本無料のオンライン書道会サービスで、登録者は600名(4月6日時点)を超えています。昇級・昇段試験時に、課金を行うことで個別の解説動画を見ることが可能です。

リンク:https://www.c3reve.co.jp/webshodo

開発期間:3週間

開発ツール:Adalo



・ゲームアプリ

ノーコードのBuildbox(ビルドボックス)でゲームアプリを開発し、iPhone、Android共にリリースしております。カジュアルゲームと呼ばれるゲームやシューティングやRPGなど難易度の高いものも開発が可能となっております。作成したゲームでは、ポイントが貯まると弊社の広告が表示される仕組みになっております。


リンク:https://note.com/nocode_div/n/n3640ce322b66

開発期間:1ヶ月

開発ツール:Buildbox


・Power Appsの3サービス(ハラスメント防止アプリ、日報管理アプリ、クレーム管理アプリ)

Microsoft Power Appsを用いてDX化されたい企業様向けにアドバイスサービスを行っております。下記ページで3つのサービス(ハラスメント防止アプリ、日報管理アプリ、クレーム管理アプリ)を無料で配布しています。無料と有料があり、無料に関してはO365の利用が必須となります。


サイト:https://www.c3reve.co.jp/powerapps

開発期間:各2週間~4週間

開発ツール:Microsoft Power Apps


・偉人の習慣

国内最大級の習慣数で偉人が取り組んでいた習慣を気軽に知れる、試せるアプリ『偉人の習慣』昨年12月にリリースしています。


開発期間:3週間

開発ツール:Adalo

https://www.c3reve.co.jp/ijin-shukan


・新倉塾スマホアプリ

YouTubeチャンネル「人生を変える歴史と古典の教室「新倉塾」」で教えるTETSURO氏のコミュニティアプリを開発運営しています。機能は、限定動画(youtubeの規約でリリースできないものを表示)、掲示板機能、お知らせ機能等があります。


YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/c/人生を変える歴史と古典の教室-新倉塾/featured

開発期間:3週間

開発ツール:Adalo

https://www.niikurajuku.com/classes


・資産工学研究所アプリ

株式会社資産工学研究所様の、従来顧客企業様に紙で提供していたサービスを、アプリとして提供したサービスになります。機能としては、ナレッジの検索およびナレッジの習得や発揮を5段階評価で改善確認できるサービスです。


開発期間:1ヶ月

企業サイト:http://www.iire.co.jp/


※他にも「イーアイデア」や「結婚相談所向けサービス」等、多数実績があります。

なお、4月以降にリリース予定のサービスは下記になります。


・救急隊員向けサービス(Bubbleで開発中):4月リリース予定

・一括見積系のサービス(Bubbleで開発中):5月リリース予定

・インフルエンサーに依頼ができる系のサービス(Bubbleで開発中):5~6月リリース予定

・元K1王者のキックボクサーファンコミュニティサイト(Bubbleで開発中):開発済 7月リリース予定


只今IT事業を開始したい企業様を大募集!上記に上げたようなサービスを最速で作ってみませんか。

今までアプリ開発をしたくても高額で諦めてしまった企業様、ちょっとしたアイデアを検証してみたいと思っていた企業様、アイデアはあるけど具体的に形にできていな企業様、ぜひお気軽にご相談ください。


お問い合わせ先:https://www.c3reve.co.jp/contact




なぜ、システム開発会社がノーコード開発ツールで開発したのか?

①ノーコードで開発したサービスでも充分に通用するレベルであること

ノーコードでは、デザインや動作、機能の点など実現性が低いというイメージが強くありましたが、実際にはプログラムで開発したものと遜色ないレベルになってきています。

また、ノーコードでは実現できないデザインや機能もありますが、ノーコードの機能内で工夫が出来る事がほとんどです。また仮に実現が難しい場合でも、弊社はシステム開発もできるため、独自のAPIやプラグインをシステム開発し、実現ができます。


②開発に速度が求められるようになってきたこと

高い技術力があったとしても、アプリやWEB開発に数カ月以上の時間はかかります。

コロナ禍という数か月後の将来の予測さえ困難な状況において、数カ月もかかる開発はビジネスチャンスを逃す恐れがあります。

また現在は多様性の時代であり、ニーズにマッチしたサービスを提供するには速度と仮説検証が必要です。

ノーコードであれば、お客様のサービスも最短3週間ほどでリリースが可能です。


③システム開発経験がノーコード開発でも強みになること

ノーコード開発ツールを使えば、非エンジニアでもWEBやスマホアプリの開発は可能ですが、実際にノーコード開発でも、プログラミングやテーブル設計の知識がある方が、質の高いサービスを作れる事が分かりました。

また、ノーコードツールのAdaloやBubbleでオリジナルのパーツをプログラムで作る事ができますが、それにはシステム開発の経験が必須です。


上記3つの点から、ノーコード開発ツールを使った開発を行っています。