開発実績数
コスト削減
Bubble開発 日本
自社アプリ登録者
他社より高品質・短納期・低価格と"顧客の成功実現"が可能な理由
シースリーレーヴが選ばれる理由
Bubble開発日本1位! 国内最大級の開発実績数
Bubble開発実績数や高い技術力から、Bubble開発代理店1位を獲得。豊富な経験と知識を活用した、納品がゴールではなく「ビジネスの成功」を目的とした開発が弊社の強みです。
詳しくは実績をご覧ください。

圧倒的な開発数と高い技術力で実現! 他社より低コスト・高品質
日本一の開発実績数=様々な開発経験を持っているからこそ、他社よりも低コスト・高品質な開発が可能。どんな複雑な開発にも柔軟に対応します。
ぜひ一度弊社へご相談ください。

独自プラグインやAPI開発など システム開発もできる高い技術力
システム開発の技術を用いて、BubbleやFlutterFlowなどの独自プラグインやAPI、テンプレート開発も社内でおこない、開発の効率化・品質向上を徹底しています。 Bubble開発におけるノウハウも無料公開しております。

企画・開発・マーケティングまで サービスの成功を徹底サポート
当社では「サービスの成功」を実現するべく、企画・開発・マーケティングまで一貫してご提供しております。 例えば、自社サービス「推し活アプリ"推しUP!"」はリリースからわずか2ヶ月で登録者数3000名突破。現在(2025年7月)は登録者数1万3000名を突破するなど人気アプリとなりました。

シースリーレーヴでは強みを最大限に生かしながら、
こんな開発をしたい!を実現致します。
まずはぜひ一度、アイデアをお聞かせください。
ノーコード受託開発実績
成功事例一覧
ノーコード開発の進め方
新規事業伴走プラン(bubble・FlutterFlow開発&マーケティングプラン)
開発の企画段階から、リリースを見据えてCMOが伴走致します。
弊社のプロジェクト推進体制
※規模によって変動しますが、基本的には下記の体制で進めさせていただきます。

MVP開発プラン
MVP(Minimum Viable Product)開発とは、事業アイデアを短期間で市場に投入するための効率的な開発手法です。 新規事業の開発におすすめの開発手法です。最小限の機能を持つプロダクトを迅速に開発し、ユーザーの反応や市場のニーズを検証しながら改善を重ねていきます。
ノーコード技術は、このMVP開発との相性が非常に良く、プログラミング知識を必要とせずに短期間で開発ができるため、よりコストや時間を抑えたテストマーケティングが可能です。シースリーレーヴでは、豊富なノーコード開発の経験を活かし、迅速かつ柔軟にMVPの開発をサポートします。
開発の流れ
01
ヒアリング
ご相談ごと、不安点 なんでもお気軽に お話ください。
02
見積もり
仕様などをヒアリングした後に、 詳細の見積もりをご提案致します
03
契約締結
お見積もりや開発方針等に ご納得頂けましたら契約致します
04
キックオフ
開発前のミーティングにて 認識違いがないか確認します
05
開発開始
いよいよ 開発スタートです。
ノーコード開発で開発するメリットとは?
低コスト&ハイスピードでありながら、
ハイクオリティな開発を。
ノーコード開発とは、コードを書かずにスマホアプリやWebサービス等の開発をすることです。 プログラミングを必要としないため、開発期間やコストを大幅に削減し、 かつシステム開発にも劣らないハイクオリティな開発が可能です。
ローコード開発とは?
ローコードで開発するメリットとは?
システム開発と、ノーコード開発のいいとこどり!
ローコード開発とは、従来のプログラミング言語による開発と比較して、大幅にコードの記述量を削減し、 視覚的なインターフェースを用いてアプリケーション開発を行う手法です。 FlutterFlowなどのローコードツールを用いて開発します。
ノーコード開発がコードを一切書かないのに対し、ローコード開発では、一部の複雑な処理やカスタマイズのためにコードを記述する必要があります。 その分ノーコード開発よりさらに自由度の高い、ハイクオリティなサービスを開発することができます。 特にアプリケーションの開発に特化しています。
Member
メンバー

代表取締役CEO
空野正輝
同志社大学工学部・大学院卒業後、エンジニアとしてキャリアをスタート。「日本のIT強化への貢献」を志しシースリーレーヴ株式会社を創業。国内最大級のノーコード開発会社として、事業の成功を目的にした開発を手がける。

取締役CTO
溝口慎也
国内トップレベルFlutterFlowエンジニア。スクラッチ開発ではWebやスマホアプリなどの開発や、フロントエンド・バックエンド・インフラなど幅広い技術に精通。FlutterFlow公式パートナーとして技術面をリード。
Blog












